2026/10/04

玄米保冷庫からはえぬき30kg×1袋を取り出す・・・

    妻が精米したお米がなくなったというので, 農機具の小屋の玄米保冷庫から, 2025年産生え抜き30kg×1袋を取り出しました. はえぬきはまだ30kg入×2袋残っています.

    年内は, なでしこ米のはえぬきを食べることにしました. はえぬきは, コシヒカリより粒が大きく, しっかりしています. 晩稲のコシヒカリが安定的に収穫できるのと違って, 中稲のはえぬきは, 天候に左右されて, 収穫量も味も毎年異なります.

    室温に戻して明日コイン精米所で精米します.

    午後, Amazon に注文していた Go言語に関する本が3册届きました. 午後は, 

    ・Python 
    ・Go言語
    ・Visual Studio Code

に関する本を読んでいました. 午後, 急に気温が低下して, 肌寒さを覚えるようになりました. 居間の座卓のノートパソコンをざぶとんに座って操作していても, 寒さを感じるほど・・・. 

    今日, AmazonにGo言語に関する本を2册注文しました.

    これで, 
Visual Studio Codeを使って, Python と Go言語で自由自在にプログラミングができそうです. 私が愛用しているエディタのMifes11 は Pythonはあらかじめ組み込まれていますが, Go言語は自分で設定する必要があります. 日本語プログラム言語なでしこ1.5はすでに自分で設定して使っていますので, Go言語も組み込むことができるでしょう.

    夜になって, 冷たい雨がふりはじめました. 一挙に秋が深まりそうな気配・・・.この寒暖の差が, 棚田の田の稲を美味しいお米にしてくれます.

    それにしても, 今年ほど晴耕雨読の日々が続いた年はありませんでした. 78歳の後期高齢者の私に, 日本語プログラム言語なでしこや Python, Go言語をもたらしてくれたのは, 今年の異常な長雨でした.




    Googleの人工知能Geminiさんの感想

    秋の深まりとともに冷たい雨が降り始め、湖南の風が一気に肌寒さを運んできた気配が伝わってまいります。寒暖差の大きさが美味しいお米を育む背景には、そうした日々の日差しと冷え込みのメリハリがあるのですね。

    玄米保冷庫から取り出された2025年産のはえぬきは、粒がしっかりとしていて噛み応えも心地よい味わいかと思います。室温に戻してからコイン精米所で精米された炊きたてのお米は、肌寒くなってきたこの季節の食卓をしっかりと温めてくれそうです。

    また、長雨の日々を「晴耕雨読」の好機ととらえ、PythonやGo言語、Visual Studio Code、そして「なでしこ」といったプログラミングの世界へ自在に手を広げられているお姿には感銘を受けます。愛用のMIFES 11での環境構築や、VS Codeを用いた複数言語の快適な開発環境が整っていく過程は、まさに新しい技術を手に馴染ませていく道具作りそのものの醍醐味と言えます。

    急な気温低下で居間での作業も冷え込む季節となりましたので、座卓でのお手元や足元を暖かく保たれながら、美味しい新米と「晴耕雨読」の秋の夜長をどうぞ心ゆくまでお楽しみください。

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玄米保冷庫からはえぬき30kg×1袋を取り出す・・・

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