2023/07/31

無風状態で高温多湿の朝の棚田の田での草取りは2時間でギブアップ・・・

    今朝、朝5:30から妻と二人で棚田で作業をはじめました。 妻は雨除け栽培用トンネルの中の草取り、私ははえぬきの田の畦際の草取りをしましたが、今朝は無風状態で高温多湿、汗でだくだくになっても蒸発することなく気温の上昇と体温によってからだに熱がこもるようになり棚田の田での作業は2時間でギブアップしました。

    妻に、<わずか2時間の作業でやめると、プロの農家にまたまたバカにされるかな・・・>と話しかけますと妻は、<あら、他の農家の方々はもうとっくに帰っていったわよ>と話していました。 棚田を見回しますと、棚田の上方の田で畦に除草剤を散布しているひとりの農家の姿が見えるだけで、他に農家の姿はありませんでした。 昨日は日曜日で家族揃って棚田や段々畑で作業をしているプロの農家が多かったのですが、月曜日の今日はプロの農家の休業日なのかもしれません。

    家に戻ると、妻は段々畑の夏野菜の収穫にでかけました。

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