2026/03/13

町内会の通帳と印鑑を正常に引き渡すために・・・

     令和7年度の町内会の会計を担当させられていましたが, すでに, 町内会長には

        ・会計帳簿
        ・領収書綴り
        ・貯金通帳のコピー
        ・令和7年度のEXCELで処理してプリントアウトしたもの

 を手渡していますが, 貯金通帳と印鑑とは手元にあります. それをどのようにして引き継げばいいのか, 色々検討した結果, 左に掲載した文書と交換に,令和8年度の町内会長か会計に引き継ぐことにました.

    令和5年度・6年度は, 赤津テレビ組合の会計を担当させられていましたが,前役員が組合の定期預金180万円を着服して私的流用して問題になりましたが, 現在の赤津区長(昔の村長)は, "そんな話しは聞いたことがない. ここらのもんはそんなことはしない. それはあなたの妄想だ" といいます. 令和7年度は町内会の会計を担当させられていますが,なにとなく, "江戸の敵を長崎で" ということわざが現実になりそうなので, 町内会の通帳と印鑑を引き渡すとき,記録を残すことにしました.

    ・吉田から町内会の通帳と印鑑を受け取ったことはない
    ・吉田から町内会の通帳と印鑑を受け取ったとき残高は0だった.

と強弁されても弁明できるように・・・.

    信頼関係がまったく存在し得ない世界での対応です.
  



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