2026/03/23

夜, "Japan's Invisible Race“ をXperia10V の翻訳機能で読みはじめる・・・

    夜, "Japan's Invisible Race“ をXperia10V の翻訳機能で読みはじめました.

    "Japan's Invisible Race: Caste in Culture and Personality“ は, 日本の古本屋経由で大阪の古書店から入手しました. 古書価格は1,700円・・・.

    現代の学生・青年は, 誰でも, このスマホの翻訳アプリを使用すると, 英書・読書に限らず, すべての世界の言語で書かれた論文を読むことができるのですね.典型的なアナログ世代に属する, 情報処理世界の落ちこぼれになって久しい私は, ただただ驚かされるばかり・・・.

    "Japan's Invisible Race: Caste in Culture and Personality“ は,無学歴・無資格 (Academic Outsider) の私でも専門用語 (たとえば, intercaste) をのぞけば英和辞典なしで読むことができますが,  "Japan's Invisible Race: Caste in Culture and Personality“ をXperia10V の翻訳機能で読んで概略を頭にインプットしたあと, 辞書を引きながら精読する・・・という方法もあっていいのではないかと思いました.

    "部落学序説"の筆者である私は,当然,  "Japan's Invisible Race: Caste in Culture and Personality“ の論文の内容については全面否定刷ることになりますが・・・.

0 件のコメント:

コメントを投稿

詩篇第40篇は貧しき, 神のしもべの感謝の歌・・・

     今朝6:00に起床して7:30まで, ルター訳詩篇第40篇を読んでいました.      詩篇第40篇を読みながら, この詩篇は,  ちいさなせせらぎを集め, 谷川を流れる急流となり, その水が滝壺の中に流れ落ちる荘厳な風景を思い出しました.     詩篇第40篇のすべて...