2022/07/24

日本語データベース開発言語で、原価計算機能付き農業簿記会計プログラムを作成・・・

74歳の前期高齢期最後の年を生きている筆者、老化防止対策の<頭の体操>として、日本語データベース開発言語(桐10s)で、原価計算機能付き農業簿記会計プログラムを作成することにしました。

昨年秋、このことをブログに書きますと、プロの方から散々批判されました。さらに、その記事を書いたブログそのものがプロバイダーによって閲覧禁止・廃棄処分にされ、その計画は、実行に移されることなく中止になりました。筆者、こどものころから、<しつこさ>が取り柄・・・。計画したことは、何度失敗したり、挫折したりしても、思い出したように再挑戦、再々挑戦するのが常・・・。

日本語データベース開発言語(桐10s)は、昔も今も、同じシステムなら、開発期間を一番短縮できる開発言語であることに違いはありません。74歳の筆者にとって、老化防止対策の<頭の体操>としてプログラミングをするのは最適・・・。桐10sでプロトタイプをつくって、それを、Access2013に移植することにします。

そのあと、さらに、Visual Basic 2010に移植・・・。

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