2024/07/02

午後, 翻訳機能の制限をチェック・・・

    午後, 翻訳機能を使うときの制限をインターネットで検索してチェックしてみました. ただ, その情報が正確であるかどうかのチェックはしていませんので, あくまで目安・・・. パソコンの処理速度と搭載メモリの量によっても影響を受けるでしょうから・・・.

    Google翻訳: 10MB↓
    Googleドキュメント:①20MB↓, ②PDFファイル20MB↓/300ページ↓,③Textファイルのコピー&ペースト5000文字↓
    Googleスプレッドシート:50,000字↓
    WORDの翻訳機能:①25MB ↓, ②1ファイル3,000,000ワード↓
    EXCELの翻訳機能:32,767文字↓

    "部落学序説" の "「特殊部落」・「差別」の定義の方法" を英語に翻訳してみました. Google翻訳とWordの翻訳機能は全文英訳されましたが, "Google翻訳" はカットされました. "Google翻訳" と "Googleドキュメント" の翻訳機能は, 異なる使い方が前提されているのでしょう. どちらも, 無学歴・無資格 (Academic Outsider) の私が English Writing するには極めて効果的なツールです. MIFES を使って, WORDの翻訳機能による翻訳と比較しながら校正するのもいいかもしれません.
 
    ひとごとのようにいいますが, 無学歴・無資格 (Academic Outsider) が部落差別問題について言及するのは, 大変ですね. 部落差別解消は, "国民一人一人の課題"・・・,なんていう言葉は, 単なるお題目に過ぎません. 一人の国民として部落差別解消を真摯に提言しようものなら,誹謗中傷・罵詈雑言にさらされ, 言論弾圧を受けることになりかねません. 
 

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そんなに少ない史資料で部落学序説を執筆しているのか, 傲慢にもほどがある・・・!

    私が保有している全集・著作集・講座の類は以下の通り.2005年にインターネット上で“部落学序説”の執筆を開始したところ, 日本全国の同和教育担当教師や部落解放同盟の運動家たちから, “ そんなに少ない史資料で部落学序説を執筆しているのか, 傲慢にもほどがある・・・!”と批...