今日、インターネット経由で注文してい『1年で120種類の野鳥と出会える本』が届きました。
妻は、<とてもわかり易い本>だといいます。1月〜12月、どこに行けば野鳥にあえるかが、写真を使って図示され、そこで出会う野鳥が写真で列挙されているからです。筆者と妻がこれまで集めた野鳥に関する本は、他に、
浜口哲一著『野鳥』
松田道生著『知りたい鳥がすぐわかる!日本の野鳥図鑑 CD付き 鳴き声を収録』
叶内拓哉著『絵解きで野鳥が識別できる本』
柚木修著『野鳥を呼ぶ庭つくり』
細川博昭著『鳥の脳力を探る』
『動物の事典』
筆者と妻が見た野鳥の中で、もっとも珍しい野鳥は、日本基督教団西中国教区の山口の小さな教会の牧師をしていたとき、教会の庭につくったちいさな森にやってきたペリカン・・・! 日本の野鳥図鑑には、ペリカンは掲載されていません。しかし、やってきたのですよね。渡り鳥のルートの下にある教会の庭には、時々、日本の野鳥図鑑にのっていない野鳥がやってきていました。全身真っ青で青い鳥も・・・。野鳥だけでなく、南の国のコノハチョウも・・・。
2023/02/16
『1年で120種類の野鳥と出会える本』が届く・・・
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