日本基督教団の隠退牧師である筆者が、ブログ『部落学序説』を執筆したり、これから、English Writing で『部落学』(Research on Buraku Discrimination in Japan)を執筆したりするのは、筆者が日本基督教団西中国教区の山口の小さな教会の牧師をしていたときに経験した、日本の社会のおける基督教宣教の障害のひとつ、<部落差別>を完全解消し、自由に伝道・牧会できる環境を作り出すためです。
今日の午後は, 2:10-4:10まで, 妻の実家の棚田の田で, 妻とふたりで作業をしました. 妻は, 山側の雑木林の中から, 妻の実家の棚田の田に突き出るように咲いている山桜の花が見えるところで, 椅子と作業台を持ってきて, ポットにインゲンとオクラの種まきをし...
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