日本基督教団の隠退牧師である筆者が、ブログ『部落学序説』を執筆したり、これから、English Writing で『部落学』(Research on Buraku Discrimination in Japan)を執筆したりするのは、筆者が日本基督教団西中国教区の山口の小さな教会の牧師をしていたときに経験した、日本の社会のおける基督教宣教の障害のひとつ、<部落差別>を完全解消し、自由に伝道・牧会できる環境を作り出すためです。
今朝5:00に起床・・・. 7:00まで, ルターの独訳聖書の詩篇第9-10篇を通読しました. 老い先短い, 78歳の私は, 4000冊の蔵書は “本” としてではなく, 単なる “情報源” とみなして, 読み潰すことにしました. 今朝読んだルターの独訳聖書の詩...
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