日本基督教団の隠退牧師である筆者が、ブログ『部落学序説』を執筆したり、これから、English Writing で『部落学』(Research on Buraku Discrimination in Japan)を執筆したりするのは、筆者が日本基督教団西中国教区の山口の小さな教会の牧師をしていたときに経験した、日本の社会のおける基督教宣教の障害のひとつ、<部落差別>を完全解消し、自由に伝道・牧会できる環境を作り出すためです。
今朝5:30に起床・・・. 7:30まで, ルターの独酌聖書詩篇第63・64・65篇を読みました. 詩篇第65篇10節に入ったとき, 私は, 突然, 詩篇第65篇の詩人の置かれた時代と状況にスリップしたかのような感じにとらわれました. Du suchst...
0 件のコメント:
コメントを投稿