2022/03/30

解剖学の教科書を見ながら、右膝関節の痛みをとる方法を考える・・・

昨日の電気冊の支柱を設置するとき、立ったり中腰になったりして作業しましたが、どうやら、ひざの屈伸運動をしていたようで、右膝に<使いすぎ>で痛みが来たようです。

夜、ふろ上がりに、解剖学の教科書を開きながら、右膝の関節の骨、軟骨、筋、神経などの位置を確認しました。そのあと、Rene Cailliet著「軟部組織の痛みと機能障害」の<第10章 膝の痛み>の個所に目を通して、圧を加えると痛みを感じる局部を特定、また、どのような動作をしたときに痛みがくるのかを特定しました。そして、それらの状態から推定される症候群を特定・・・。その結果は、<関節外疼痛性症候群>・・・。自己診断の病名は、<Housemaid's Knee>・・・。

自己治療は、右膝にさらに負荷がかからないような動作をすること・・・。階段をのぼりおりするとき、右膝に痛みが来ないように上り下りすることが可能です。

中国共産党率いる中国が世界制覇のために生物兵器として開発した武漢ウイルス(新型コロナウイルス)禍の中にあって、<Housemaid's Knee>程度で整形外科通いをするのはもってのほか・・・。日常の農作業をしながら、自然治癒をめざします。

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