筆者は73歳、妻は66歳・・・。筆者と妻のこれまでの人生の中で、今年ほど、知人が次から次へとなくなっていった年はありません。
妻は、<わたしたちも、もう時代から置いてきぼりにされたくちね。あなたも、わたしも、生きながら、この世から葬り去られているのと同じ・・・。わたしたちがなくなっても、誰にも知らされることはないわ・・・。神さまだけが、わたしたちが、生きて、死んだってこころにとめてくださるわ。それで、いいんじゃないの・・・?>と話していました。
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朝6:00に起床して箴言を読む・・・
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