今日、知人からメールをいただきました。筆者の gooblog 上の『隠退牧師の晴耕雨読日記』や『部落学序説(再掲)』は、部落差別には該当しないし、「法務省権調第123号」にも抵触していない、筆者は、gooblog の担当者から<嫌がらせ>を受けているのではないか、という内容でした。
<嫌がらせ>を、blogger の Translate Powered by Google 翻訳で、英訳しますと、なんと、<Harassment>・・・! 筆者のパソコン用翻訳ソフト『同時通訳』でも同じ結果になりました。<ハラスメント>をgoogleで検索しますと、<ハラスメントは、広義には「人権侵害」を意味し、性別や年齢、職業、宗教、社会的出自、人種、民族、国籍、身体的特徴、セクシュアリティなどの属性、あるいは広く人格に関する言動などによって、相手に不快感や不利益を与え、その尊厳を傷つけることを言います。近年、職場における「ハラスメント」が急増し、人事管理上、深刻な問題となっています。>とありました。
つまり、gooblog の担当者は、プロバイダの立場を利用、「法務省権調第123号」を悪用して、ユーザーの筆者をハラスメントしている人権侵害の加害者・・・? そういわれれば、これまでの gooblog の担当者の理不尽な対応がなんとなくわかります。まさか、gooblog内でパワハラにあい、そのフラストレーションの解消のために、格好のいじめの対象として、筆者のブログをみつけ、執拗にストーカー紛いのことをしていたのではないでしょうね・・・? Technology Harassment を使った憂さ晴らし・・・?
gooblog の担当者の方、<誣告罪>も犯罪のひとつであることを知っているのでしょうか?
2021/11/28
gooblog によるユーザーへの嫌がらせ・・・
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