インターネット経由で注文していた古本、『現代言語学辞典』と『スペイン語文法ハンドブック』が届きました。
これで、ソシュール、コセリウ、ガダマーなどの本が読みやすくなるかもしれません。『現代言語学辞典』を選んだのは、その編集者が、『言語学入門』の共著者と重複していたため・・・。無学歴・無資格、言語学とは無縁の筆者が、言語学関連の書籍を読むには、<事典>より<辞典>がひつようであるため・・・。
『スペイン語文法ハンドブック』を選択したのは、その書名から・・・。インターネットでその内容を検索してみましたが、判断材料になる書評はありませんでした。
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