ここ数日、妻の実家の棚田の田で1日4時間ほど作業していますが、花粉症パニックの症状に襲われて、夜の睡眠もさまたげられていました。
今日は、これまでのマスクの装着方法に欠陥があったのではないかと思い、マスクの装着方法を変更しました。その結果、午前中も午後も、棚田で作業していても、あまり花粉を吸いこむことがなかったようです。パニック症状は起きませんでしたから・・・。人間の鼻は、ひとそれぞれで、千差万別・・・。上手なマスクのつけかたは、自分の鼻の形状にあわせて、自分用に調整するひつようがあります。今回は、<一般的なマスクの付け方>に追従するのをやめて、自分の鼻と顔にあった付け方をしてみました。午前、午後とも、杉の花粉をあまり吸いこむことがなかったようなので、これからは、今日見つけた方法を踏襲することにします。武漢ウイルス対策も、より万全にできそうです。
2022/04/10
マスクの付け方ひとつで花粉症対策に違いが・・・
登録:
コメントの投稿 (Atom)
棚田の上方の田のイノシシ被害は深刻・・・
棚田の田での作業を終えて帰る時, 右折しないでまっすぐ南の方向に走りました.棚田の農道を登っていったとき, 昨日見たときよりもっとイノシシに荒らされた田の土や土手や畔が目に飛び込んできました. それをみた妻は, "ひどい! ひどすぎるわ! この荒らし方...
-
歌会始の歌を聞きながら, 私も1首・・・. 夢という言葉を使ってはいませんが・・・. 吉田 永學 ふりかえり 歩みし道に悔いはなし 主のみことばに 従い歩めば 子供の頃から, 歌心・詩心の少ない私は, 俳句・和歌・詩をつくることが大...
-
1948年生まれ。出身地は、岡山県児島郡琴浦町、当時は、塩田と学生服の町でした。琴浦西小学校・琴浦中学校・岡山県立児島高校普通科出身。神学校は、鶴川学院農村伝道神学校。高校を卒業した後の職業は、大阪府職員、岡山県倉敷式の某医学研究所付属病院で臨床病理検査、さらにその後、専門商社に...
0 件のコメント:
コメントを投稿