今日の午後、妻は、農機具の小屋の片づけをしました。農機具の小屋の一番奥に格納しているKUBOTAの小型乗用田植え機EP3を取り出すためです。
夕方、田植え機EP3のエンジンをかけてみました。スムースにエンジンをかけることができましたので、明日、<取り扱い説明書>を見ながら、整備点検します。1年に、1~2日しか使用しませんので、いつも、エンジンがかかるかどうか、心配してしまいます。機械音痴の筆者、田植え機に限らず、すべての機械について、いつ壊れるか、<不安>を抱いてしまいます。
2013年に、妻の故郷・湖南に帰郷・帰農してからは、KUBOTAの湖南営業所の担当者の Koyama さんに全面的に依存していましたが、そのKoyamaさん、定年退職されましたので、これまでのように、トラブルがあるとすぐ修理してくださるということがなくなりました。修理を依頼しても、1か月順番待ちとか・・・。
田植え機EP3が、田植えの最中に壊れたらどうなるのか・・・? 定年退職されたKoyamaさんに個人的に修理依頼をする以外に解決方法が思いつかない・・・。
2022/05/27
3条植え田植え機を始動してみる・・・
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