筆者、印鑑と鍵は捨てることはありません。
これまで使っていた印鑑と鍵は、すべて印鑑箱、鍵箱に保管しています。吉田の印鑑は、三文判がほとんどですが、印鑑の文字の一部を加工して、筆者専用の<吉田>の印鑑に改造してしまいます。似て非なるものに変えることで、市販の一般的な<吉田>印と区別します。
筆者の実印は、専門商社につとめていたときに、手形や代金を受領したときの領収書に押印するための氏名の入った、はんこ屋さんでつくってもらった印鑑です。同姓の人が何人かいて、責任の所在が不明確になり、身に覚えのない責任を背負わされるのを防ぐためです。今は、実印としてしか使用していません。よって、印鑑箱の<吉田>印は、認め印ばかり・・・。
使わなくなった鍵も保管していますが、保管しても場所をとることはないので・・・。
2022/08/06
印鑑と鍵は捨てない・・・
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1948年生まれ。出身地は、岡山県児島郡琴浦町、当時は、塩田と学生服の町でした。琴浦西小学校・琴浦中学校・岡山県立児島高校普通科出身。神学校は、鶴川学院農村伝道神学校。高校を卒業した後の職業は、大阪府職員、岡山県倉敷式の某医学研究所付属病院で臨床病理検査、さらにその後、専門商社に...
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