昨日、妻は、標高550mの湖南高原の棚田の田で収穫した、有機/無農薬栽培のひめのもちで、もちをつきました。1枚ののべもちにしていたのを、今日の夕方、筆者が、5cm×8cmの角もちに切り分けました。
ついたもちの半分は、我が家で消費・・・、あとの半分は、娘夫婦とまごの向学ちゃん用・・・。
大掃除をしなくても、なにとなく、年始・年末の備えができたような気分です。
ひめのもちは、ねばりがあまり強くないので、高齢者が食べても、のどにつかえて窒息死する可能性はほとんどありません。
午後も雨が降っていました. それで, 日本基督教団の牧師になるために, 鶴川学院農村伝道神学校で勉学していたときに, 教会史の教科書であった, Kurt Dietrich Schmidt 著 “Kirchengeschichte” を取り出して, ルターの宗教改革...
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