2023/09/12

朝、夢の中で繰り返し聞こえていた歌・・・

     今朝5:00に起床・・・。

    今朝も長い夢を見ていました。 その夢の間、バックグラウンドミュージックとして讃美歌の一節が流れていました。 その讃美歌、目が覚めた後も、私の脳裏で流れ続けていました。

    
昼となく夜となく 主は共にましませば
    癒やされぬ病いなく 幸ならぬまがも無し
    昼となく夜となく 主の愛に守られて
    いつか主に結ばれつ 世には無き交わりよ

    < 昼となく夜となく 主の愛に守られて、いつか主に結ばれつ 世には無き交わりよ>はリフレインですが、そのリフレインが夢を見ているときも夢から覚めたときもわたしの頭の中で繰り返されていました。  病いにあって癒しを、禍いにあって幸いを見出し、病いと禍いの中も主イエスさまに祈り、感謝しつつ歩む信仰の日々は、妻と私の生きる力です。

    Google翻訳にこの讃美歌をかけてみました。

    Day and night, the Lord is with me.
    There is no disease that cannot be cured, there is no fate that cannot be cured.
    Protected by the love of the Lord day and night
    Someday we will be united to the Lord, a fellowship unlike any other in this world.

0 件のコメント:

コメントを投稿

あなたに苦労ばかりかけて・・・

      朝, 妻が語りかけてきました.     “こちらに帰ってきてから, あなたに苦労ばかりかけてきて・・・” と話していました. 私は, “苦労をしたなんて, 一度も思ったことがない・・・. 小説家の丸山健二さんの小説を読んでも, 信州や安曇野でさ, 農村・農民は閉鎖的・...