2022/12/03

春風亭昇太が夢の中に出てきて・・・

今朝、変な夢をみました。筆者がこれまで一度も夢にみたことがないような夢・・・。筆者、昔から、芸能・スポーツにほとんど関心がなく、見るテレビの番組も限られていました。最近は、<笑点>もほとんど見なくなりましたが、その<笑点>の現在の司会をしている春風亭昇太が、筆者の夢の中に現れて、夢の中の筆者に語り掛けてきました。なぜか、東北弁で・・・。

<おらあ、5時間連続で落語をすることにしたんだ。おめえも、5時間連続で説教したらどうだ?>

それで、筆者、夢の中で考えていました。説教、10分は短すぎる、20分は適当、30分は長すぎる、40分は説教が子守歌に変化する・・・。1時間で連続説教できるのは3回、5時間だと15回・・・。15回連続して説教するくらいなら、私にもできるかもしれない・・・。もしかしたら、あたらしく執筆する『部落学』も全15章にまとめるなら、簡単にできるかもしれない・・・。

夢から覚めた筆者のあたまは、爽快・・・。33年×53週=1749回、説教をしてきたのですから、15回分の連続説教など、それほど難しいわけではありません。日本基督教団信仰告白公開説教をしたときだって、30回を超えていたのですから・・・。

ブログ『部落学序説』をさらに進展させて一皮むけたような新しい『部落学』(Research on Buraku Discrimination in Japan)の執筆は、全5章×3節=15論文で執筆した方がいいのかもしれません。

しかし、なんで、筆者の夢の中に、春風亭昇太が出てきたのか・・・? はじめて夢の中に出てきたのが、春風亭昇太だとは・・・。

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