昨夜、左図の英語類語辞典を、インターネット経由で注文しました。
<Google翻訳>は、日本語から英語、英語から日本語への逐語変換はすぐれているのですが、微妙な意味の違いを表現するには、英語類語辞典の情報が必須です。筆者がいま使っている英語類語辞典は、CASIOの電子辞書に組み込まれている英語類語辞典だけ・・・。日本語の場合は、すっかり使いふるした、角川『類語国語辞典』があります。English Writing に必要な英語類語辞典のかわりになるものとしては、『英語論文重要語彙717』と『英語論文表現事典』をすでに入手しています。筆者、昔から、<バカはすぐ手の内を見せる>と揶揄されてきましたが、English Writing も有機・無農薬栽培農法と同じで、情報源をあきらかにしても、だれでも、筆者と妻の有機・無農薬栽培農法を真似ることができるわけではありません。そらまめの栽培ひとつをとっても、妻以外に、野菜直売所・湖南四季の里にそらまめを出展するひとはいません。<手の内を見る>ことはできても、筆者と妻が見に着けてきた知識・技術を奪いとることはできません。それと同じで、English Writing も・・・。
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