2022/11/17

昨夜、英語類語辞典を注文・・・

 昨夜、左図の英語類語辞典を、インターネット経由で注文しました。

<Google翻訳>は、日本語から英語、英語から日本語への逐語変換はすぐれているのですが、微妙な意味の違いを表現するには、英語類語辞典の情報が必須です。筆者がいま使っている英語類語辞典は、CASIOの電子辞書に組み込まれている英語類語辞典だけ・・・。日本語の場合は、すっかり使いふるした、角川『類語国語辞典』があります。English Writing に必要な英語類語辞典のかわりになるものとしては、『英語論文重要語彙717』と『英語論文表現事典』をすでに入手しています。

筆者、昔から、<バカはすぐ手の内を見せる>と揶揄されてきましたが、English Writing も有機・無農薬栽培農法と同じで、情報源をあきらかにしても、だれでも、筆者と妻の有機・無農薬栽培農法を真似ることができるわけではありません。そらまめの栽培ひとつをとっても、妻以外に、野菜直売所・湖南四季の里にそらまめを出展するひとはいません。<手の内を見る>ことはできても、筆者と妻が見に着けてきた知識・技術を奪いとることはできません。それと同じで、English Writing も・・・。

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今朝, 沙羅双樹の花が4個咲く・・・

      今朝,  沙羅双樹の花が4個咲いていました.     日本基督教団西中国教区の山口のちいさな教会の牧師をしていたときは,  よく気分転換に, 羅漢高原にドライブしました. そのとき, 自生している沙羅双樹の花を見つけては, くるまをとめて鑑賞していました.      ...