昨夜、Google翻訳を使って、『部落学』の概要を試作してみました。
English Writing としての『部落学』(Research on Buraku Discrimination in Japan)の概要の試作ですが、主語と述語を明確に表現することで、文章の意味するところが明確になり、おのずと文章そのものから主観性が排除され、客観的、論理的な文章になってきます。日本語の、主語が不明確な文章は、人工知能が組み込まれた <Google翻訳>を使っても、とんでもない英訳になってしまいます。
『部落学』(Research on Buraku Discrimination in Japan)、英語圏に向けて、日本の左翼思想の学者・研究者によって、<捏造>され、その歴史すら<改竄>された、日本の部落差別問題の本質について紹介することになります。
2022/11/07
昨夜、Google翻訳を使って、『部落学』の概要を試作してみました・・・
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