庭の除雪作業をしているとき、国道294号線の除雪のため大型除雪車が通って行きます。そのとき、運転席から手を振って挨拶されるのは、妻の実家のある集落の10軒のうち、筆者と同世代の6人のうちの1人・・・。日ごろ挨拶するのは、その人だけ・・・。他の人は、<よそもんにはあいさつしねえ!>と言われて、筆者も挨拶しなくなりました。ただ、大型除雪車を運転している方だけは、いつも、挨拶を交わします。ごく普通の人・・・。ごく普通のひととで出会うと、筆者、ほっとします。
今朝4:00に起床してルター訳詩篇第112篇を読みました. 詩篇第108篇からの通読についてはこのブログ上で何もコメントしていません. 詩篇第108篇の詩人がこのように歌います. Ich will das Morgenrot wecken. ...
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