夜、英語で論文を書くための本を数冊読んでいました。
小学生のころから、文章を書くのが苦手で会った筆者、今も苦手なままです。書いた文章も、自分でも下手くそだと思います。これまでにもなんども上手に文章がかけるよう努力をしてきましたが、いつも失敗に終わりました。そんな筆者が、英語の適切な表現の論文などかけるはずがありません。きちんとした英語で文章がかけるようになってから『部落学序説』の概要を英訳しなければらないとしたら、そのこころみは、計画倒れに終わってしまうことでしょう。それよりは、下手な英語でも、英語で『部落学序説』の概要をあらためて書き直したほうがよいのではないかと思うようになりました。あきらめというか、いなおりというか・・・。
2021/12/22
英語で論文を書くための本を読む
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1948年生まれ。出身地は、岡山県児島郡琴浦町、当時は、塩田と学生服の町でした。琴浦西小学校・琴浦中学校・岡山県立児島高校普通科出身。神学校は、鶴川学院農村伝道神学校。高校を卒業した後の職業は、大阪府職員、岡山県倉敷式の某医学研究所付属病院で臨床病理検査、さらにその後、専門商社に...
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